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2018年02月23日
セドナツアーの新コース発表しました!
綺麗でかわいい、そして料金はお得な「アラベラホテル」に泊まるコース
なんと¥110,000から!(フリープラン)
https://www.vortex-world.com/tour/21402/
日数は、何日間でも希望に合わせてアレンジ可能!
オプショナルツアーや、セッションなども参加可能
セドナ手配歴18年の私にお任せください!
担当:関田までご連絡くださーい。
TEL 03-6416-3705 sekita@club-world.net まで
2018年02月21日
セドナツアーダイアリー part1 航空会社編
2018年2月3日~11日ツーソン&セドナツアーに行って来ました。今回も濃くて楽しいツアーになりました。
★今回の利用航空会社は、全日空★
アメリカ系の航空会社を使うことが多いのですが、今回は日系キャリアを利用。どんな感じなのか楽しみでした!
全日空は、スターアライアンス系の航空会社。私は、マイレージプラスの会員なので、マイル登録も忘れずにしておきました。ちなみに、スターアライアンスについては、こちらをご参照くださいね。
チェックインもスムーズ。なんだか、カウンターの方も代行じゃないし、なんとなく安心(笑)当然のことながら、ゲートでもほとんどの方が日本人。ただ・・・ちょっとびっくりしたのは搭乗口。いざ、飛行機に乗り込むときに、ボーディングパス(搭乗券)を確認されて、パスポートをチェックされます。そこまではどの航空会社でも一緒なのですが顔がモニターに映し出される機械もついていました。セキュリティがどんどん進んでいますね。まずは、成田からサンフランシスコの約9時間のフライトです。(意外と短いですよね)
出発は17時。ちょうど夕焼けが始まるころ。旅心もくすぐられますね~。全日空機に入ると、いつもの、葉加瀬太郎氏作のテーマ曲
「ANOTHER SKY」。好きなんですよね~これ。
この時間は他の飛行機もばんばん飛び立つ時間。たくさんの飛行機が後続に控えています。全日空の後ろはJALでした(笑)若干な飛行機ヲタクの私としては、面白い風景でした。今回は34L(スリーフォーレフト)からの離陸でした。
で、まず飛行機に乗ったら、非常用設備、機内誌、機内ショッピング、エンターテイメントなどなどをまずはチェック!します。
飛行機の中だって、「旅」の時間です。目いっぱい楽しまなくっちゃ!で、ANA SKY SHOPをみていたら、発見!
知る人ぞ知る?まあ、知らない人には「え??なに??」というものなのですが、昨年買って自分としては大ヒットした、このブラシ!英国女性に大人気。王室ご用達?ともいわれているそうで、髪がめちゃくちゃまとまるんです。さすが、ANA。すごいなあ、とまず思った瞬間でした。
出発までの暫しの時間は、前のポケットにある、何冊かのブックレットの読書です。
今回の機材はボーイング777-300でした。座席の並びは3-4-3という並びです。読書の前に座席周りのチェック。
今回の機材は、フットレストもついていました。エンターテイメントもかなりばっちりありました。リクライニングは、最近よくあるスライドですね。ヘッドレストもついています。毛布も大判で、日系なのでなんとなく素材にも安心感を感じます笑
座席前のモニターには、USBもあって、充電もOK!これがあると無いとでは、乗り込む際の充電の状況が非常に気になりますよね。そして、離陸前のトイレを済ませて、身支度オッケーです。
飛び立った後の夕空に顔を出した富士山の美しいこと・・・・
ため息ものですね・・・飛行機に乗らないと見られない景色。みなさんにこういう景色を見てもらいたいです!上空から観る日本はほんとに綺麗です。
飛行機は上昇してから3-40分くらいで安定飛行になります。ここでまた全日空ポイント。早速、機長のアナウンスがあります♪萌えます~。国内線ではよく聞いていますが、国際線では、なかなか聞けない、日本語のアナウンス。ときめきました。日系の航空会社でいいのは、日本語はもちろんなんですが、「飛行機が大きく揺れましても、安全性にはまったく問題ありません」と言ってくれることですねえ。海外の飛行機は、今、タービュランス、乱気流だ、と一言言うだけ!こわいっちゅうの!その点、機長のその一言で安心できますよね~。
そして、最初のご飯、夕食です。チキンカレー又はお魚の照り焼きでしたが、ここはカレーライスを選択。日本式のおいしいカレーライスでした。シャキシャキの生野菜。パスタサラダとハム。この日は節分だったからなのか、関係ないのか、恵方巻きのような海苔巻き。そして、写真忘れましたが、ハーゲンダッツアイスクリームがついてきました!機内食もこんなに違うのか、アメリカ系と・・・・唖然としました。
朝ごはんも和食にしました。焼き魚でした。ご飯にのったうゆかりがうれしいです。
それと、日系航空会社でいいなと思ったのは、機内エンターテイメントです。日本語字幕もあるし、ほぼすべての映画が日本語吹き替えもあります。ドラマもあるのですが、4~6話だけとか(ゆとりですがなにか)中の1話だけとかっていうのは何でなんだろう、と不思議に思いました。映画も邦画、洋画合わせて3本くらい観れましたし、満足な9時間でした。
まずは、日本発の全日空の模様をお伝えしました。
まだまだ、旅はこれからです!
続きはPART2へ~
2018年02月13日
すごかった~~おもしろかった~~スペシャル企画ならではのこゆ~~いツアーでした☆
こちらは化石の森!
セドナ エアポートメサ!
詳しくは、旅ブログアップします。取り急ぎ、帰国のご報告です。
お申し込みの際は、必ず条件書をお読み下さい。>>>条件書はこちらをクリックしてください


聖地への旅 マウントシャスタ
(2025/07/02) マウントシャスタ。一般にはほぼ、知られていない場所。アメリカ人でも知ってる人は少ない。 リチャードとジュディ。今は、マウントシャスタの麓の町に住んでいる。 1999年には、カリフォルニアのCUYAMAという町にいた二人が、やっぱり導かれるように(実はジュディは予言されていたらしいけど)マウントシャスタに移り住んだ。その知らせを聞いたときはほんとにびっくりした!!だって、マウントシャスタ行きたいね、と話していた時期だったから。でもすでにシンクロですべてが回りだしていたし、それに乗っていくことには慣れていていたので、これは、シャスタへ行けというサインだと思った。 それから、十数年がたち、毎年マウントシャスタツアーを開催しています。(コロナの3年間除いて) マウントシャスタは、カリフォルニアですが、オレゴンに近く、サンフランシスコからは車では早くても5-6時間はかかる。4,000m超のこのツインピークスの山裾は、秋から春は雪に覆われる。いわゆる、ツアーでハイキングとかを楽しめるのは、事実上夏だけ。6月終わりか7月初めから、9月いっぱいくらい。場合によっては9月末からは雪が降る。そうやって、この聖地は守られている気がする。観光地としての盛り上がりが全然ないから。それでも、最近は町がどんどん変わり、おしゃれなカフェレストランなんかもできてきている。でも、空港からの交通機関もないし、現地にはツアー会社みたいなものもほぼ、ない。個人のガイドさん、山岳ショップのガイド、トレッキングツアーがあるくらい。 今年の夏も、ツアーをやります。シャスタには何回行ったかもう数えていないけど、たくさん行っています、大村真吾が皆さんをお連れします。行先は、今日はどこいこか~という感じです。なぜなら、集まった人たちによって、あ、今日はここがええな、というのが違うんだそうです。 2023年のツアーの様子をご紹介します。 マウントシャスタへの玄関空港、メッドフォード空港はオレゴン州にあります。 マウントシャスタの定宿は、ベストウエスタンPLUS。部屋は広々していてログハウス調の落ち着くホテルなんです。目の前には、スーパーもあって、買い物やちょっとした軽食も買えちゃうし。ホテル内にもレストランバーあり。いつも泊まるので、ただいま~という感じです。 到着は大体夜なので、ホテルの広い部屋でゆっくり寝て、朝は深呼吸!空気がきれいなのでおもいっきり吸える。 そしてまずは、お水を汲みにサクラメントリバーヘッドウォーターへ。クリスタルガイザーのお水はこのお水です。マウントシャスタの雪解け水が直接飲めちゃう。毎日。体が喜びまくります。 マウントシャスタの山の水が目の前から出てきている!わ~~!って皆さん驚きます。毎朝、ここでお水を汲みますよ。 バーニーフォールズ。ここは滝の上を歩くこともできる場所で、滝つぼのそばに行くと細かい水滴が降ってくるように浴びられます。これがマイナスイオンというものか!浴びまくりです! シャスタは水と木と氣が素晴らしい!とにかく細胞が喜ぶ感じ。聖地とは心も身体も癒される場所なんだなあ~と感じる! こんなかわいこちゃんもいますよ~~~^^ なんていうか、すごくリラックスして、ゆったりした氣持ちになるのですが、感覚はとっても繊細になっていく感じがあります。それは綺麗な水がそばにあるからなのかなあと思います。 そして、シャスタでお水のすごい場所といえばこちらも・・・・ 足まで入ってしまえば・・・・当然 入るでしょう~~身体ごと!入っちゃうよね~氣持ち良すぎます。 お水の中に入ると、自分の体の中の水と共鳴しているような氣がした! こうして1日中水とたまわむれる日でありました。 そして、山に行く日も! もうね、どこからでも妖精とかが出てきてもおかしくない雰囲気。ペガサスとか走ってても全然不思議じゃない(笑) 天国ってきっとこんな場所なのかもしれない・・・と思わせるようなお花畑。お花畑ってほんとにあるのね・・・・ずっとここにいたくなるような場所・・・・ マウントシャスタの中腹にある、パンサーメドウズ。標高は2000mを超えている。夏でもひんやりと涼しい。ほんの数か月しか、この姿は見せてくれないし、山には入れない。コロナ前、人が踏み込みすぎて、高山植物や花がどんどん踏まれて、植物たちが消えて行っていたそうだけど、4-5年間ほぼ人が入ってこなかったおかげで、こんなにきれいに再生が始まったそうです。皮肉なことだけど・・・・ 泉が湧いているので、ちょろちょろ、さらさらと、水の音だけが聞こえる。ほかはなーーんにも聞こえない。風とたまに鳥の声だけ。だれもしゃべる氣にはならない、しーー!っというわけでもなく、自然と静かにして、でも我慢しているとかではなく、それがとにかく心地いい空間なのだ。 水、そして、木、大きな樹、森、土、空氣。エレメントすべてがきらきらしている感じ! 静かに横たわって土にかえっていくのを待っている樹は人間の憩いの場にもなるんだね。 マウントシャスタは4000m超の大きな山なので、山裾も当然広い!富士山よりも大きな山なので、日本でいったら山梨と静岡を行ったり来たりしながら、まわりの湖とか滝とかへ行っていることになるので、移動も結構かかる。その道中もほぼ町はないし、当然ビルなんかもないので、自然の中にいられる。これは、キャッスルレイク。冬になるとキーンと凍ってしまう湖。春になって溶け始めると、キーン、カーン♪と氷のぶつかりあう音が聞こえるんだそうだ。夏になるとこんなに透明なきれいな湖になる。親子連れや若者がカヌーとかで遊んでいたりもするけれど、とても静か。ぎゃあぎゃあ騒いだりしている人はいない。 毎日どこかでハイキングして、寝転んで深呼吸して、瞑想する、そんな毎日です。 今年は、9月5日~11日の7日間のツアー。大村真吾&直美がご一緒します。ぜひ、ご一緒できることを楽しみにしています。 お申込み、お問合せはこちらへどうぞ。 マウントシャスタツアー セドナツアー など、聖地ツアーについてはクラブワールドにお問合せください。 tokyo@club-world.net https://www.club-world.jp/
聖地への旅。マウントシャスタ
1999年に(今思えば)呼ばれてしまった、導かれてしまった?感じで行ったセドナ。セドナで人生が変わってしまったけど(その話は別の記事で書いています)セドナの帰りに、実はもう一つの出会いがあった。
のどかな空港です(笑)ロッキングチェアで車が来るのを待ちます。
その名もメディスンレイク。ネイティブアメリカンがここに入ると体が癒されるということで大切にしていたという湖。この湖でみんな水につかって、禊をします。
マウントシャスタの白魔女ジュディのハーブプロダクツ! Judi White Witch
(2021/06/22) マウントシャスタに住んでいる、白魔女ジュディ。 彼女は私のアメリカでのママでもあります。 » 詳細はこちら
2019年 年末年始休暇のお知らせです!
(2019/12/31) こんにちは!クラブワールド関田です。 2019年も間もなく終わろうとしています。皆さん今年もありがとうございました! クラブワードは12月28日(土)~2020年1月5日(日)まで 年末年始休業となります。 2020年1月6日(月)午前10時より、新たな都市 令和二年の営業を営業を開始いたします。 来年もよろしくお願いいたします。

こんにちは。クラブワールド関田です。
今では、スピリチュアルな人たちの間では有名になった、セドナ。しかし!20数年前は日本では全くの無名の場所でした。1999年の秋、初めてセドナに行きました。 » 詳細はこちら
マウントシャスタに住んでいる、白魔女ジュディ。
彼女は私のアメリカでのママでもあります。 » 詳細はこちら
2021年11月
クラブワールド代表大村真吾(私の夫です)が四国八十八箇所お遍路を歩くことになりました。
(毎日のお遍路の様子は、Youtubeにて22時からライブ配信をしています。是非ご覧ください。
» 詳細はこちら
特別ゲスト:サンタフェ在住30年以上小林志津子さん
参加費:¥500
場所:お申込みの方にお知らせします。 » 詳細はこちら
2018年2月3日出発 大村真吾&クレッグ・ジュンジュラス同行 ツーソンジェムショー(世界最大のミネラルショー)&セドナツアー9日間開催します!そこで、ツアーの説明会を行います。 » 詳細はこちら

» スピリチュアルな社長の日記