メリカ マウントシャスタ、セドナなどスピリチュアルリゾートの旅行はクラブワールドへ。ご家族と、恋人と、お友達と一緒に、アメリカ セドナの自然と人々と伝説にふれあいませんか?

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

スピリチュアルアーティスト、秋山峰男さんがその月のエネルギーを絵にし、セドナのヒーラークレッグさんが読み解いていく人気コーナーです。

【2006年8月のエネルギー:byスピリチュアルアーティスト 秋山峰男】

●セドナのヒーラー  クレイグの解釈:

この惑星に新たな光が差してこんでいる。その光はずっとそこにあったが、

私達は今までそれに気づかなかったのだ。


私達はまるで赤ん坊の誕生を見守るように光に集まる。

私達がその美しさと幸運への導きに感謝し、その光の中心を崇拝すると、

それはもっと明るく光り、そして、もっと多くの人を引き付ける。

さらに人々は集まり、光を賞賛する。

私達はそれを見てから、また無の空間に戻るとき、永遠に変わることとなる。

それにより心は熱く光輝き、私達は光の使者となる。


この図はもう一つ他の次元への入り口のようでもある。

新たなる存在になる覚悟ができている勇敢な者達を描いている。

彼等は光を求め暗闇をかき分ける。忍耐と苦痛なしで、

より高い自己のポテンシャルを容易に達することができるだろう。 

同行者を敬いながらも、リスクをおかしても、自立する時だ。

■過去のエネルギー

2006年7月のエネルギー

■秋山峰男
スピリチュアル・アーティスト
1943年8月16日 山梨県韮崎市生まれ
幼少の頃から絵に親しみ、暇さえあれば筆を持っていた。
30歳で家具、インテリア会社を設立。3年目にビジネスの駆け引きに疑問を抱き、会社閉鎖を考えるが、家庭を維持するために会社経営を継続。 その後、会社は成長を続け従業員

80人規模の企業に拡大する。当時からの日課はマラソン。夜明けとともに走り始め、日の出を全身に浴びて走り終えることを20年以上続けている。

■クレッグ:Craig Junjulas
セドナ在住の形而上学の教師であり千里眼を持つ霊的なカウンセラー。アメリカで最もポピュラーなタロットカードの一つの作者であり、25年以上アメリカ国中の大学や高校、催眠療法コンベンションなどで公演を行っている。
オーラを見て、感じて、解釈するワークショップ。
ハイヤーセルフに通じる方法を教えるワークショップ。

第3の目を開くワークショップなどを全米で開催。
セドナでヒーラーやリーディングをする人達の指導的な役割を担っています。
※今月のリーディングで、スピリチュアルアーティスト秋山峰男氏の描いた「その月のエネルギーの絵」をリーディングしていただいています。

心を癒す絵画のメッセージ
スピリチュアル・アーティスト
秋山峰男さんのウェブサイト

 
 
 
 
 
 
 

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